経済学部じゃない人の経済学入門
最近、数学と共に私の中の一大ブームが経済学です。
しかし、私は大学では化学科。
経済学に関しては全くの門外漢です。
そんな私でも大まかに経済学のことを学べるのはこの本です。
リンクに表示されるテキスト
著者の中には池田信夫さんもいます。
乗数効果とか流動性の罠など、ニュースでよく聞く用語もしっかり解説されています。
でも、本格的に学ぶには次の一冊が必要だな。
おすすめの本があったら教えてください。
タグ : 読書
最近、数学と共に私の中の一大ブームが経済学です。
しかし、私は大学では化学科。
経済学に関しては全くの門外漢です。
そんな私でも大まかに経済学のことを学べるのはこの本です。
リンクに表示されるテキスト
著者の中には池田信夫さんもいます。
乗数効果とか流動性の罠など、ニュースでよく聞く用語もしっかり解説されています。
でも、本格的に学ぶには次の一冊が必要だな。
おすすめの本があったら教えてください。
いきなり挑戦的な題名ですが、最近読んだ本の影響です。
高橋昌一郎さんの著作、「理性の限界」です。
まず最初にいっておきたいが、めちゃくちゃ面白いです。
年間100冊前後の新書等を読みますが、今年読んだ中では間違いなくベスト3に入る良作です。
内容はゲーテルの不完全性定理やアウロの不可能性定理などについてわかりやすく対話形式でまとめられています。
数学(得にゲーム理論)や哲学に興味のある方は必見です。
続編の知性の限界も読んだら感想書きたいと思います。
そういえば、理性の限界についてツイッターでつぶやいたところ、高橋ご本人からコメントいただきました。
フレンドリーな著者さんです。
google ウェブマスターツールは、登録したサイトのサイトマップを使用して、サイトの構造を認識しウェブページを検出しやすくするツールである。
そこでwordpressで作成した自分のブログをウェブマスターに登録しようとしたした際に、下記のようなエラーがでた。
『404 (ファイルが見つかりません) エラー ページのヘッダーで 200 (成功しました) のステータスが返されました。』
(HTMLとメタタグを用いたサイトの確認方法があるが、HTMLで確認した場合にエラーがでた)
メタタグを使用した確認方法をwordpressのブログに適応させるやりかたが分からなかったので、どうしてもHTMLで確認したかった。
ネットで調べると、どうやら『404.php』を下記のように書き換えないといけないとのこと。
http://openplay.org/2009/04/14/135.html
しかし下記のとおりに書き換えたがうまくいかなかった。
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/public_html/*******/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/ma38su-wp.vicuna/404.php
を開く。
404.phpの一行目に以下を追加する。(get_header()より上)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あきらめていたときに、ふと以前購入したwordpressの解説書を読んでみるとプラグイン『headspace2』を使用するとメタタグを使用した確認ができると記載されていた。
やり方は、
1、『設定』⇨『HeadSpace』
2、HeadSpace設定のページが開いたら上部の『サイトモジュール』を選択
3、サイトモジュールの中の『google webmaster』の右側のクリップを選択するとトラッキングコードの入力欄がある
4、トラッキングコードには、ウェブマスターツールの確認方法でメタタグを選択したときに表示される『meta name=”verify-v1″ content=”********” /』の『********』部分を入力し保存する
5、ウェブマスターツールの『確認』で正しく動作するか調べる
この方法は、『Microsoft Live Verification / Bing Webmaster』や『Yahoo! Site Explorer 』 にも応用できます。
確認ができれば、他のサイトから自分のblogにリンクが張られているのがわかる。
ひと通り書き込みなどの機能が使えて満足していたが、プラグインが多数公開されており、プラグインを使うと細かく設定できるのがwordpressの優れた点であることを実感した。
もう一度解説書を読み返したいと思う。
この解説書はプラグインの説明が丁寧にされているので、興味のある方はご一読ください。
先日、紀伊国屋書店の美術コーナーで本を探しているときに、場違いな雰囲気を醸し出している本を見つけた。
それはこれである。
魔女っ子デイズって。。。
たしかに表紙はポップでアートの本なのかなと思い、パラパラっと中身を見てみると、魔女っ子アニメのキャラ、テーマ曲、各話の解説などである。
美術関係のところに陳列するのはちょっと違う気が。。。
ところでこの著者と魔女っ子はどこでリンクするのだろうか?
これまでの著書と比べて明らかに異質な気がする。
クレーマーの実態と対策を知るために下記の2冊を読んだ。
1、となりのクレーマー
2、困ったクレーマーを5分で黙らせる技術
2冊ともに共通するのは、『度を超えたクレーマーには毅然とした態度で接すること』である。
社会、会社でも文句をいったもの勝ちの世の中になりがちであるが、理不尽なことがまかり通る世の中はせちがらい。
苦情の多くは有益な情報をもたらしてくれるが、一部のクレーマーは理不尽である。
これも日本の欧米化の結果なのだろうが、こちらもクレーマーへの対応はしっかりしておかないとクレーマーの対応が業務の大部分を占めてしまう。
社内での人間関係にも共通するところが多いと思いますので、是非ビジネスマンの方はご一読を!
(どちらも読みやすいですが、困ったクレーマーの方が実用的かなと感じました)
こちらの著者はデパートのお客様相談室で働いていたとのことです。
こちらの著者は元警察官とのことです。
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