カテゴリー : google

google+を利用するには

現在招待制のgoogle+ですが、なかなかアカウントを持ってる人がいません。
以前、gmailが招待制でしたがそのときはメールでの招待のみでした。

今回のgoogle+はリンク招待機能があります。
ここでも招待用のリンクを貼ろうと思います。
https://plus.google.com/i/jQweUDfrxR0:usJloguGci0

招待数に制限がありますので先着順ですが。。。
ここが制限数に達していても、googleで『google+ リンク 招待』などでblog検索し、探していけば見つかるのでは?

ひろゆきさんの久しぶりの地上波登場

10月29日の『博士の異常な鼎談』に2ちゃんねるの元管理人ひろゆきさんが出演されていました。

なんと5年ぶりの地上波出演とのことです。
非常に腰が低く、しかし『別にこんな番組でなくても。。。』などとマイペースな一面も見えました。
ふらふらしてそうですが、自分の意見はしっかり発言する方であるという印象を受けました。

さて、番組の後半で苫米地英人さんがおっしゃっていたP2Pの可能性(現在、世界を席巻しているgoogleはサーバーの維持、管理費が掛かるため成長には限界があり[限界効用]、P2Pを使えばコストが掛からずさらなる成長が見込める企業ができる)について、ひろゆきさんは『最終的には通信速度の問題で無理があるのではないか』との意見。

たしかに、インターネットのトラフィックの多くがP2Pによって占めるということが知られている。
技術的なことはよくわからないが、苫米地さんからの反論があるなら是非知りたいです。

なんにしても、技術の革新が起こる予感はします。(漠然とですが。。。)

博士の異常な鼎談
P2P(ウィキペディア)
限界効用(ウィキペディア)

wordpressにgoogleウェブマスターツールを導入する際のエラーについて

google ウェブマスターツールは、登録したサイトのサイトマップを使用して、サイトの構造を認識しウェブページを検出しやすくするツールである。

そこでwordpressで作成した自分のブログをウェブマスターに登録しようとしたした際に、下記のようなエラーがでた。
『404 (ファイルが見つかりません) エラー ページのヘッダーで 200 (成功しました) のステータスが返されました。』
(HTMLとメタタグを用いたサイトの確認方法があるが、HTMLで確認した場合にエラーがでた)

メタタグを使用した確認方法をwordpressのブログに適応させるやりかたが分からなかったので、どうしてもHTMLで確認したかった。
ネットで調べると、どうやら『404.php』を下記のように書き換えないといけないとのこと。
http://openplay.org/2009/04/14/135.html

しかし下記のとおりに書き換えたがうまくいかなかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
/public_html/*******/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/ma38su-wp.vicuna/404.php
を開く。
404.phpの一行目に以下を追加する。(get_header()より上)



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あきらめていたときに、ふと以前購入したwordpressの解説書を読んでみるとプラグイン『headspace2』を使用するとメタタグを使用した確認ができると記載されていた。
やり方は、
1、『設定』⇨『HeadSpace』
2、HeadSpace設定のページが開いたら上部の『サイトモジュール』を選択
3、サイトモジュールの中の『google webmaster』の右側のクリップを選択するとトラッキングコードの入力欄がある
4、トラッキングコードには、ウェブマスターツールの確認方法でメタタグを選択したときに表示される『meta name=”verify-v1″ content=”********” /』の『********』部分を入力し保存する
5、ウェブマスターツールの『確認』で正しく動作するか調べる

この方法は、『Microsoft Live Verification / Bing Webmaster』や『Yahoo! Site Explorer 』 にも応用できます。

確認ができれば、他のサイトから自分のblogにリンクが張られているのがわかる。

ひと通り書き込みなどの機能が使えて満足していたが、プラグインが多数公開されており、プラグインを使うと細かく設定できるのがwordpressの優れた点であることを実感した。
もう一度解説書を読み返したいと思う。

この解説書はプラグインの説明が丁寧にされているので、興味のある方はご一読ください。

Google Analytics

Google Analyticsはサイトの閲覧状況(サイトがどのような検索ワードで検索されているか、どこの国から閲覧されているかなど)を分析できるツールです。
このブログもなぜかブラジルから閲覧されていた。
(多分、ブラジルの検索サイトかなにかが閲覧したと思われる)

閲覧した地域が国内でもある程度限定できる(HIROSHIMAなど)ので面白いです。
是非、サイトを運営されている方は分析してみてください。

ちなみにこのブログはwordpressで作成しているので、Ultimate Google Analyticsを使用しています。
Ultimate Google AnalyticsでAccount IDを入力してから、Google Analyticsのステータスに反映されるまで1日以上かかりました。
ステータスに反映されるまでは結構時間が掛かるみたいです。

googleと忍者の関係

webメールでgmailを使用している方は多いと思うが、じっくり機能を確認して使っているひとは、ほとんどいないだろう。
じつは、gmailの使い方を解説してくれているページがある。
http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/tips.html

なぜか忍者。
私は緑帯レベルでした。

そういえば、こんな記事も過去にありました。
http://ascii.jp/elem/000/000/144/144638/
こちらもなぜか忍者。

昔は、windowsもイースターエッグといってエクセルで特定の操作をするとレーシングゲームがはじまるとかあったらしいです。
最近はセキュリティーの観点から削除したらしい。
ゲイツさんは遊び心がなくなった模様です。

こういう遊び心を持っている企業に魅力を感じます。

 

Optimized by SEO Ultimate